患者様の声

精神科の薬が切れた

41. 30代 男性 疲労 不眠症 精神科の薬が切れた

疲れから眠れない状態が続き、仕事ができなくなり2ヶ月位、精神科の病院へ入院しました。退院して仕事を始めたものの、薬づけになっていて薬を飲まなくては眠れない、飲んで仕事をすれば体がだるくて仕事が出来ない様な体になっていた所樋口先生にお世話になって、針治療と漢方薬を何度か続けた所、精神科の薬が切れました。

夜もぐっすり眠れる様になり、仕事復帰出来ました。今は薬に頼らず、仕事に頑張っています。
本当にありがとうございました。

14. 61才 男性 不眠症 肩こり 精神科の薬を全部やめた

私は、今年5月9日、妻の紹介で、当院受診、10年位前から眠れず、眠剤、安定剤など精神科の薬を飲んでいました。やっと精神科の薬をゼロにすることができました。
今は、漢方薬を処方してもらい、精神薬と、さよならすることが出来ました。
精神薬を止める時に相当の禁断症状が出ました。今は山をのり越えたので大分薬になりました。

11. 76才 女性 めまい 不眠症

75才女性です。つかれ目がひどく、外に出ればちらつきチカチカもするし眼科では病的なものはないとの事で目薬(コバラム)をもらって使用しておりました。

高齢とあきらめておりましたが、樋口先生に針をしてもらって落ち着いております。
先生ありがとうございました。今は魚の目を取ってもらっております。

2. 40才 女性 自律神経失調症 産後の体調不良 更年期

現在40歳になる介護職をする者です。中3になる息子と二人で暮らしております。学生時代から偏頭痛と生理痛がひどく、鎮痛剤が無いと不安でじょう備手離すことがなく毎日痛み止めを飲むようになっておりました。 息子を出産し、不正出血がつづき、産後のひだちも悪く、寝たり起きたりの生活でした。
不正出血の原因は子宮ガンとのこと。発見が早かった為、通院で様子を見ることに...しかし、不安やストレス、夜が眠れず子育てに疲れ自殺まで考えるようになり、しばらく大学病院の勧めで入院することになりました。離婚し子供と二人の生活... 持病のガンが進行し、手術することに。ガンは無くなりましたが、更年期の症状となり、大学病院の先生に相談しましたが「気の持ちよう」だと言われて、自律神経失調症と診断されました。
生活の為、夜勤をし、まったく心と体が言うことを聞いてくれず、自分の身体なのに思うように動けず、結局10年以上勤めていた病院をやめ、自宅療応しておりましたが、体はむくみ、だるさがとれず、ちょっとしたことで足をねんざしました。 ねんざで樋口先生を受診しましたが、看護師さんから食べるもの、飲み物の制限に指導があり、ワラにもすがるおもいで針と漢方つづけました。
1週間ほどすると、まっすぐ歩けなかったのですが、自転車に乗ることもできるようになり、今では精神科の薬も飲まずに生活をしております。ですので、現在では車に乗れるようになり、仕事も楽しくやらせていただいております。調子が良くなりますと、人間はおおちゃくになりまして暴飲暴食がつづきまして、手足がむくみました。
先生や看護師さんの支えで、又、飲むこと食べることを減らし、一番つらいツユの時期をむかえましたが、おかげさまで順調に生活しております。なにより体が軽くなったことと、知人に「イキイキしてるわね」と言って頂くことが何より嬉しいかぎりです。

当院について

自然
50歳をすぎて始めた東洋医学の治療効果--西洋医学だけの時よりも患者さんの治り方があきらかに違う。
人が本当に治るというのはこんな治り方をするのかと感激しさらに東洋医学のふかみにはまりました。
整形外科以外の他科疾患--例えば眼科、耳鼻科、精神科、皮膚科などの症例もすこしづつ増えて本当に治っていきます。
そんな方々の声があります。
患者さんと私や当院のスタッフはその事を知っていますが、それ以外の人はほとんど知りません。患者さんの了解を得て『患者のこえ』の作成を思いつき、それを公開しようと考えました。色々やってみたが--、体質とあきらめている。年のせいとあきらめている。等等--東洋医学の門をたたいてもらえれば一助になるかもしれません。

医院概要

【住所】〒834-0005
 福岡県八女市大島18-1
【院長】樋口 理
【TEL/FAX】0943-23-2765
【診療時間】
 9:00~12:00
 13:20~18:00
【休診日】
 土曜日午後・日曜日・祝日