患者様の声

視力低下

114. A氏 視力低下(物が二重、三重に見える)

私は16年前、目の見え方が悪くて近所の眼科医に受診したところ右眼を円錐角膜炎と診断されました。コンタクトレンズでの生活が始まりました。物が二重、三重にも見え、左眼だけで運転して、夜間の運転は、したくありませんでした。

熊本の眼科を受診した所、あなたの眼はこれ以上良くはなりません、最終的には角膜移植しか方法はありません、と言われ内心は、これから先の人生はどうなるのかと思いました。

それから眼科を転々として、久留米医大まで通院していました。平成20年頃から久留米医大の先生の個人の眼科へ毎月通院し、良くはならない点眼液を点していました。平成24年5月柳川の眼科に行きましたら、あなたは斜視ですと言われ、手術しかよくなる方法はないと言われ、最終的に久留米医療センターに行くようにと言われ、別の外科の先生も手術以外は方法はないと言われました。

そんな中、新聞の雑誌で東洋医学ひぐちクリニックを知り、わらにもすがる思いで行きました。樋口先生の最初の診断は水の飲みすぎと言われました。みずの量を減らしたら斜視がよくなりだし、柳川の眼科医もびっくりしていました。眼科医に東洋医学を話したら先生の方から、3か月後に診せてくださいと言われました。

これから先も鍼、漢方薬で治していきたいと思っています。

院長先生、看護師さんこれからも宜しくお願い致します。

 

平成24年6月6日より毎日通院    31才 男性

平成24年6月27日眼科医もびっくりされました。

5. 9才 女の子 視力低下

はりちりょうと漢方薬のおかげで目がよくなりました。黒板のみえぐあいもはっきりみえるようになりました。有りがとうございます。

4. 33才 女性 視力低下

小学校4年生の女の子を持つ母親です。娘が1才半検診の時より、視力低下を指摘され、
学校で視力検査が行われる度に下がる一方でした。

小学校3年生の9月に行われた検査で、両眼共に0.2まで視力が落ち、「いよいよメガネか...」と考えていた矢先、「はり治療でもしかしたら回復するかもしれない!!」と思い、樋口先生に相談させて頂きました。最初はり治療と聞くだけで恐がっていた娘でしたが、実際はりをしてもらうと痛みもなく、すっきり見えると喜んでいました。

今年1/20よりはり治療(週一回)と朝・夕の漢方薬服用に加え、毎日自分でツボ刺激を行い、2カ月半後の今年4月に行われた学校の視力検査では、両眼とも0.7~0.9に回復し、担任の先生も驚いておられた様です。私も夫も視力が悪く、遺伝かと思っていましたが、東洋医学、漢方治療に出会い、今までの健康常識が間違っているものばかりだった事に気付かされました。
感謝の毎日です。有難うございました。

当院について

自然
50歳をすぎて始めた東洋医学の治療効果--西洋医学だけの時よりも患者さんの治り方があきらかに違う。
人が本当に治るというのはこんな治り方をするのかと感激しさらに東洋医学のふかみにはまりました。
整形外科以外の他科疾患--例えば眼科、耳鼻科、精神科、皮膚科などの症例もすこしづつ増えて本当に治っていきます。
そんな方々の声があります。
患者さんと私や当院のスタッフはその事を知っていますが、それ以外の人はほとんど知りません。患者さんの了解を得て『患者のこえ』の作成を思いつき、それを公開しようと考えました。色々やってみたが--、体質とあきらめている。年のせいとあきらめている。等等--東洋医学の門をたたいてもらえれば一助になるかもしれません。

医院概要

【住所】〒834-0005
 福岡県八女市大島18-1
【院長】樋口 理
【TEL/FAX】0943-23-2765
【診療時間】
 9:00~12:00
 13:20~18:00
【休診日】
 土曜日午後・日曜日・祝日